開運が見込めない印材とは

チタンイメージ

頻繁に話題に出す開運印鑑の為の印材選びついてなのですが、印材が死んでいるという単語がよくでるのですが印材が死んでいるだの凶相だの何を根拠に言ってるんだとお思いの方も多くいらっしゃると思います。
まず印材が死んでるって何ぞや?という所からなのです。

開運印鑑の為の印材選びは基本的にその印材に宿る気が良いかどうかで吉相や凶相がきまると考えて下さい。
そしてその宿る気が悪いとされているのが動物由来の印材なのだそうです。象牙や黒水牛に代表される牙や角の印材ですね。

何でも動物由来の印材はその際に殺生される為その殺生された際の死の気を吸っているためその印材自体も死んでおり、開運が見込めない印材なのだそうです。
それが印材が死んでいる為凶相だという事になります。

またメノウやチタン等の印材には気自体が入っていない為死んでいるのも同然という扱いでやはり凶相とされています。
そしてその逆の吉相とされている印材は色々なお店を回って見てみたのですが現段階では1種類天然木の拓だけが吉相とされています。

考え方としては印鑑を使う人自身がその印材の中に入り込んで住むと想像してとの事なのだそう。
冷たい石の中で生活はできない、天然の木の命宿る中で生活する事こそが良いという事で拓を薦めているという説明がなされていました。

最終的には象牙も黒水牛も一生物ではないしチタンも耐久度はあるが気も宿らない印材なので選ぶべきではない、拓をチョイスするべきだという案内だったのです。
信じる信じないは印鑑を購入する人自身の判断にはなりますがなぜ吉相とされるのか、なぜ凶相とされるのかというのは知っておいても損はないかと思います。

でも個人的にはチタン印材、良いと思うんですけどね。

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